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ほしいままに
第13章 私はこの緊縛から逃れたい(森川澪奈)✩
私が叫ぶと、この人は嬉しそうに頬をゆがめて微笑む。
「やめて、やめて!ねえおねがい、おねがいやめて」
涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにして懇願する。
太ももを全開にした中央。濡れたピンク色の裂け目に、繰り返し肉棒が出入りしている。
湯気が立たんばかりに熱くなった蜜口の、上のあたり、小さな穴から熱い尿が噴き出すように零れて尻の間を伝い落ちた。
「おお、お漏らしして…お前は本当に悪い子だ」
乳首がびりびり痛み、異様な熱を持つ。
髭に囲まれた唇に、私の血が雫になって垂れさがっているのを見て、乳首の付け根が切れてしまったことを知る。
「やめてぇ…こんなこと」
「やめて、やめて!ねえおねがい、おねがいやめて」
涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにして懇願する。
太ももを全開にした中央。濡れたピンク色の裂け目に、繰り返し肉棒が出入りしている。
湯気が立たんばかりに熱くなった蜜口の、上のあたり、小さな穴から熱い尿が噴き出すように零れて尻の間を伝い落ちた。
「おお、お漏らしして…お前は本当に悪い子だ」
乳首がびりびり痛み、異様な熱を持つ。
髭に囲まれた唇に、私の血が雫になって垂れさがっているのを見て、乳首の付け根が切れてしまったことを知る。
「やめてぇ…こんなこと」

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