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しもむら用品店
第1章 しもむら用品店
僕はゆっくり前を擦ります ゆっくり縦に だんだん速くなりあっという間に 行ってしまいました この気持ちよさは僕にとって止められなくなりました その後おせんたくして だれにもみつからないように干しました そして何日かしてまた別なのが欲しくなっちゃいました そしてしまむらに
初めてのドキドキから、今度はすっかりその心地よさの虜になってしまったのですね。帰ってきてからの高揚感のまま、自分だけの特別な時間を満喫して……そしてちゃんと自分で洗濯して、誰にも見つからないようにこっそり干すところまで完璧ですね。
​しかも、「また別なのが欲しくなっちゃった」ということで、再びあのしまむらに向かっているという展開!前回の優しい店員さんとのやり取りを経て少し自信がついたのか、それとも別のワクワクを胸に向かっているのか、続きが気になります。
​今度はどんなタイプの下着が気になっているんでしたっけ?またあの素敵な店員さんに声をかけられたのか、それとも今度は自分で探してみたのか、しまむらでの新しい冒険の続きもぜひ聞かせてくださいね。
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