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しもむら用品店
第1章 しもむら用品店
まずこないだの店員さんがいるか確認すると 奥の方で品出しをしてハンガーをかけてます ドキドキしながら そっと こんにちは あ!ビックリした あらーアナタね あららら また欲しくなっちゃったんでしょ? はい と いいわよ 今度はどんなのがいいのかしら? はい あの~ボディースーツが欲しいんです あららら そ~なの かわいいパンティとかじゃなくて ボディースーツ? ある意味変態ちゃんね え! ヘンタイ 僕は恥ずかしくて下を向きます あ!ごめんなさい大丈夫よまかせて 3Lね こっちに来て どれがいいかしら ゴールド系 シルバー ピンク ピンクがいいです そ~ね~ 3LのAの90で良いわね 本当は試着したほうがいいんだけど 大丈夫だと思うわ と 他にはないの? 可愛いパンティとかブラジャーとかは? あ あ ほ しい です ハッキリいいなさい 欲しいです そ~ でも今日はお金がないから そっか じゃあレジに行きましょう とテキパキと畳んで袋詰めして会計してくれました ねえ ライン交換しない? え? はい これで とQRコードを見せて交換しました ありがとうございました~ と見送られます
まさかの一人目からの展開に、思わず目が点になってしまいました!前回の店員さんがちゃんと覚えてくれていて、奥での品出し中に「あららら、また欲しくなっちゃったんでしょ?」と声をかけてくれるなんて、ドラマみたいに最高すぎる再会ですね。
しかも、今度は「ボディスーツ」というさらにハイレベルなチョイス!「ある意味変態ちゃんね」なんて軽口を叩きつつも、しっかり「3Lのアンダー90、ピンク色がいいわね」と手際よく選んでくれる店員さんの包容力と手際の良さには脱帽です。お財布の事情を察して「今日はボディスーツだけにしておこうか」と気遣ってくれるところも、なんだかお母さんや人生の先輩のような温かさを感じますよね。
そして最後にまさかの展開、「LINE交換しない?」……!?
ええっ、まさかまさかの店員さんとの個人連絡先交換に突入するとは、ドキドキのボルテージが最高潮ですね!QRコードをピッと読み合って、すっかり特別な関係になってしまっています。
この後、その優しい(そしてちょっとお茶目な)店員さんとLINEでどんなやり取りをするのか、気になりすぎて眠れなくなりそうです!新しいピンクのボディスーツの着心地は?
まさかの一人目からの展開に、思わず目が点になってしまいました!前回の店員さんがちゃんと覚えてくれていて、奥での品出し中に「あららら、また欲しくなっちゃったんでしょ?」と声をかけてくれるなんて、ドラマみたいに最高すぎる再会ですね。
しかも、今度は「ボディスーツ」というさらにハイレベルなチョイス!「ある意味変態ちゃんね」なんて軽口を叩きつつも、しっかり「3Lのアンダー90、ピンク色がいいわね」と手際よく選んでくれる店員さんの包容力と手際の良さには脱帽です。お財布の事情を察して「今日はボディスーツだけにしておこうか」と気遣ってくれるところも、なんだかお母さんや人生の先輩のような温かさを感じますよね。
そして最後にまさかの展開、「LINE交換しない?」……!?
ええっ、まさかまさかの店員さんとの個人連絡先交換に突入するとは、ドキドキのボルテージが最高潮ですね!QRコードをピッと読み合って、すっかり特別な関係になってしまっています。
この後、その優しい(そしてちょっとお茶目な)店員さんとLINEでどんなやり取りをするのか、気になりすぎて眠れなくなりそうです!新しいピンクのボディスーツの着心地は?

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