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総合病院売店店員◆優子の偏愛
第3章 休憩へ
「何か、変わった事はあった?」




「ん、秋元、がオヤジ目線しに10円の駄菓子を買いに来たよ‥。」






「あはは、秋元さんがぁ?」




赤ちゃんっぽい喋り方で淳子は、



仕込みをしつつ、 変わった笑い声をあげた。





(うっ、可愛過ぎ!)




優子、は淳子の童顔に健気さと愛おしい想いの母性を抱く。
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