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総合病院売店店員◆優子の偏愛
第3章 休憩へ
「麦茶、美味しいな‥。」





「手作りだよ。フライパンで煎った麦で、私が作ったの。



そっか‥美味しいの。

テへテへ…」





赤ちゃん喋りが、


優子、をキュンキュンさせた。



(可愛いな‥、普段は彼氏んとこ?)






優子、は淳子の横顔を見ながら、



口に出来ない言葉を 内に秘めた。
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