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人妻コレクション~他人に抱かれる妻たち
第27章 春奈〜夫に依頼されたデート
女だけが知ることのできる性の快感。
夫は一度も教えてくれなかった絶頂の空間を、人妻は今、ただ自由に漂っていた。
もっとして、誠也くん・・・・
夢の中、春奈は大胆に美脚を広げ、夫の部下を迎え入れている。
「いいっ・・・、ああっ、そこっ・・・」
夢・・・、いや、それは夢なんかじゃない。
芝の上にいつしか仰向けにされ、春奈は彼に上から激しく腰を振られていた。
春奈の乳房にしゃぶりつき、硬い肉塊を何度も挿入する誠也。
「あっ・・・、あっ・・・、あっ・・・」
彼の頭を引き寄せながら、人妻は喘ぎ声を繰り返す。
もっと・・・、もっと乱暴にして・・・
清楚な人妻として過ごしてきた日常に復讐するように、背徳な刺激を欲しがる春奈。
美尻が浮くほどに下半身を圧迫され、上から荒々しく腰を振られる。
「あんっ!・・・、あんっ!・・・、あんっ!・・・」
「春奈さん、凄くエッチだよ」
行為は何分も続いた。
叫びたくなるほどの快感が再び押し寄せてくる。
「誠也くん・・・、私、また・・・』
「僕も我慢できません・・・」
奥まで挿入したまま、誠也がぐいぐいと力を込め、春奈を追い込んでいく。
「出すよ、春奈さん」
「駄目っ・・・、誠也くん、中はいやっ・・・」
人妻の制止を無視するように、一層深く挿入し、腰を振る若者。
「いやっ、中は駄目っ・・・・」
エクスタシーの気配に包まれながら、春奈は激しく首を振った。
止めを刺すように、彼が腰を振り下ろす。
「春奈さん、ああっ、出ちゃう・・・」
「中はいやっ・・・、あっ・・・、ああんっ・・・」
全身を震わせ、人妻は再び快楽の頂点にまでいざなわれたことを告白した。
「あっ・・・、ああっ、イクっ!・・・」
肢体を反らし、屈するように裸体を痙攣させる春奈。
その瞬間、彼は腰を引き抜き、己の武器を人妻の腹上に向けた。
どくっ、どくっ、どくっ・・・・
白濁の熱い欲情が、春奈の裸体に激しく、大量に解き放たれる。
「誠也くん・・・」
目を閉じたまま、安堵に包まれた春奈は肌に拡散した彼のリキッドを手で広げた。
ああっ、凄い・・・・
「春奈さん、好きです・・・」
このままずっとこうしていたい・・・・
若者を抱きしめながら、人妻は密かに祈っている。
夜が明けることなく、いつまでも朝が来ないことを・・・・。
夫は一度も教えてくれなかった絶頂の空間を、人妻は今、ただ自由に漂っていた。
もっとして、誠也くん・・・・
夢の中、春奈は大胆に美脚を広げ、夫の部下を迎え入れている。
「いいっ・・・、ああっ、そこっ・・・」
夢・・・、いや、それは夢なんかじゃない。
芝の上にいつしか仰向けにされ、春奈は彼に上から激しく腰を振られていた。
春奈の乳房にしゃぶりつき、硬い肉塊を何度も挿入する誠也。
「あっ・・・、あっ・・・、あっ・・・」
彼の頭を引き寄せながら、人妻は喘ぎ声を繰り返す。
もっと・・・、もっと乱暴にして・・・
清楚な人妻として過ごしてきた日常に復讐するように、背徳な刺激を欲しがる春奈。
美尻が浮くほどに下半身を圧迫され、上から荒々しく腰を振られる。
「あんっ!・・・、あんっ!・・・、あんっ!・・・」
「春奈さん、凄くエッチだよ」
行為は何分も続いた。
叫びたくなるほどの快感が再び押し寄せてくる。
「誠也くん・・・、私、また・・・』
「僕も我慢できません・・・」
奥まで挿入したまま、誠也がぐいぐいと力を込め、春奈を追い込んでいく。
「出すよ、春奈さん」
「駄目っ・・・、誠也くん、中はいやっ・・・」
人妻の制止を無視するように、一層深く挿入し、腰を振る若者。
「いやっ、中は駄目っ・・・・」
エクスタシーの気配に包まれながら、春奈は激しく首を振った。
止めを刺すように、彼が腰を振り下ろす。
「春奈さん、ああっ、出ちゃう・・・」
「中はいやっ・・・、あっ・・・、ああんっ・・・」
全身を震わせ、人妻は再び快楽の頂点にまでいざなわれたことを告白した。
「あっ・・・、ああっ、イクっ!・・・」
肢体を反らし、屈するように裸体を痙攣させる春奈。
その瞬間、彼は腰を引き抜き、己の武器を人妻の腹上に向けた。
どくっ、どくっ、どくっ・・・・
白濁の熱い欲情が、春奈の裸体に激しく、大量に解き放たれる。
「誠也くん・・・」
目を閉じたまま、安堵に包まれた春奈は肌に拡散した彼のリキッドを手で広げた。
ああっ、凄い・・・・
「春奈さん、好きです・・・」
このままずっとこうしていたい・・・・
若者を抱きしめながら、人妻は密かに祈っている。
夜が明けることなく、いつまでも朝が来ないことを・・・・。

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