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甘い悪魔との生活
第1章 第一章「運命的な出会い!?」
舞「なんか難しそーな本読んでるっ!」

雪「そーね、物理みたいな感じの本読んでそうだよねっ!まぁ、まいっちが好きなのはよくよく分かるわ~W」

イケメンだからなのか

碧君は凄くモテる。

でもしょうがないよね…

雪「今日は調理実習で、隣の男子校にクッキーをプレゼントするんだって!」

舞「えっ////」

ヤバい///碧君に会えるかもしれないんだっ////

碧君に…会えたらいいなぁ…////

―調理実習―
ザワザワ

舞「う~//クッキー作りむずかしいよ~(涙」

クッキー作りなんて凄く難しいよ~><

だって、み~んな料理経験があって、私には無いんだもん…(涙

この学園は隣近所の男子校と交流があるのは、

理事長同士が仲が良いらしいんだとか!
だからバレンタインとかは隣の学園に行けるけどいつもの時は、行っちゃ行けないんです……(トホホ;;

雪「まいっち、代わりに焼いてあげようか??」

舞「いっ、いいよっ!!平気だよっ!……多分…。」

雪「教えてあげるからっ!ねっ!」

舞「うぅ~;;雪奈ちゃんありがとう~(涙」

そしてクッキー渡しの時間になった。

雪「行ってきなって!!(コソ」

舞「いっ、行きたくないよっ////(コソコソ」

雪「行ってこいっ!(トンッ」

舞「わわっ//みっ、碧君!!」

碧「?なに???」

舞「くっ、クッキー、もらってくれるかなっ////」

碧「いいよ。貰うね。」

もらってもらえたっ////

すごい嬉しいっ////

…でも家は一人かぁ…(;´д`ハァ)
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