この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
甘い悪魔との生活
第1章 第一章「運命的な出会い!?」
舞「なんか難しそーな本読んでるっ!」
雪「そーね、物理みたいな感じの本読んでそうだよねっ!まぁ、まいっちが好きなのはよくよく分かるわ~W」
イケメンだからなのか
碧君は凄くモテる。
でもしょうがないよね…
雪「今日は調理実習で、隣の男子校にクッキーをプレゼントするんだって!」
舞「えっ////」
ヤバい///碧君に会えるかもしれないんだっ////
碧君に…会えたらいいなぁ…////
―調理実習―
ザワザワ
舞「う~//クッキー作りむずかしいよ~(涙」
クッキー作りなんて凄く難しいよ~><
だって、み~んな料理経験があって、私には無いんだもん…(涙
この学園は隣近所の男子校と交流があるのは、
理事長同士が仲が良いらしいんだとか!
だからバレンタインとかは隣の学園に行けるけどいつもの時は、行っちゃ行けないんです……(トホホ;;
雪「まいっち、代わりに焼いてあげようか??」
舞「いっ、いいよっ!!平気だよっ!……多分…。」
雪「教えてあげるからっ!ねっ!」
舞「うぅ~;;雪奈ちゃんありがとう~(涙」
そしてクッキー渡しの時間になった。
雪「行ってきなって!!(コソ」
舞「いっ、行きたくないよっ////(コソコソ」
雪「行ってこいっ!(トンッ」
舞「わわっ//みっ、碧君!!」
碧「?なに???」
舞「くっ、クッキー、もらってくれるかなっ////」
碧「いいよ。貰うね。」
もらってもらえたっ////
すごい嬉しいっ////
…でも家は一人かぁ…(;´д`ハァ)
雪「そーね、物理みたいな感じの本読んでそうだよねっ!まぁ、まいっちが好きなのはよくよく分かるわ~W」
イケメンだからなのか
碧君は凄くモテる。
でもしょうがないよね…
雪「今日は調理実習で、隣の男子校にクッキーをプレゼントするんだって!」
舞「えっ////」
ヤバい///碧君に会えるかもしれないんだっ////
碧君に…会えたらいいなぁ…////
―調理実習―
ザワザワ
舞「う~//クッキー作りむずかしいよ~(涙」
クッキー作りなんて凄く難しいよ~><
だって、み~んな料理経験があって、私には無いんだもん…(涙
この学園は隣近所の男子校と交流があるのは、
理事長同士が仲が良いらしいんだとか!
だからバレンタインとかは隣の学園に行けるけどいつもの時は、行っちゃ行けないんです……(トホホ;;
雪「まいっち、代わりに焼いてあげようか??」
舞「いっ、いいよっ!!平気だよっ!……多分…。」
雪「教えてあげるからっ!ねっ!」
舞「うぅ~;;雪奈ちゃんありがとう~(涙」
そしてクッキー渡しの時間になった。
雪「行ってきなって!!(コソ」
舞「いっ、行きたくないよっ////(コソコソ」
雪「行ってこいっ!(トンッ」
舞「わわっ//みっ、碧君!!」
碧「?なに???」
舞「くっ、クッキー、もらってくれるかなっ////」
碧「いいよ。貰うね。」
もらってもらえたっ////
すごい嬉しいっ////
…でも家は一人かぁ…(;´д`ハァ)

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


