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甘い悪魔との生活
第1章 第一章「運命的な出会い!?」
私は今は一人暮らしで、

お父さんは海外で革命を起こしていて、

お母さんは、お父さんの革命の手伝いをしていて誰もいない…。

すんごくつまんないよっ!…元気かなぁ…。

お父さん…最近連絡くれないもんなぁ…。

プルルルル プルルルル

あっ!電話だっ!

舞「もしもし?お父さん?」

父『おぉ、舞!元気で良かったぞ!…つまらないだろう?』

舞「…うん…すんごくつまんないよ…だってお父さん達は…外国貿易だし…お母さんだって…その生活の手伝いしてるし…私ってば…何にも出来ないんだもん…(涙」

母『……泣くんじゃないわよっ……お母さんだってね、お父さんの仕事無かったら…帰れるけどね…でもっ!いい知らせがあるわよっ!』

舞「…ヒック…どんないい知らせ…??グスッ」

父『なんとな!舞!お前に執事をつけることが出来るんだ!…寂しいだろうからな…。』

舞「うっ…ありがとうっ……(グスッ」

母『どんな執事だと思う???(クスッ』

舞「…グスッ…おバカだから…分かんないや…。」

父『黒羽碧君だ!』

舞「え、えぇ――――っ!?」

そんなっ!!みっ、碧君が私なんかにっ!?

母『そんなに嬉しかったの???(クスクス』

舞「だっ、だって、あの碧君だよっ?!ありえないじゃんっ!///」

母『許可を得ているのよ!安心なさいね!』プッ

切られた――――っ!!

まっ、まさか碧君が来るのっ!? 
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