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甘い悪魔との生活
第1章 第一章「運命的な出会い!?」
ピンポーン
碧「いらっしゃいますか~?」
うわぁっ!
碧君来ちゃった!
どうしようっ…////
てっ、照れまくりだよぅっ////
碧「開けますよ~!」
舞「ちょ、ちょっと待って~(焦りっ」
ガチャッ
碧「あ、開けちゃいました(笑)」
舞「きゃぁぁぁぁあ(悲鳴!?」
碧「悲鳴なんて…あげなくていいんですよ?」
舞「え、ちょ、マジでテンパってるから待っててっ////」
碧「分かりました(笑)あ、あと…クッキー美味しかったですよ!外で待ってま~す!」
美味しかった…!
よ、良かった~(ホッ
ま、まず心を沈めなきゃっ…///
ともかく…クッキー喜んでくれて良かったっ!
て、テンパってしまうのは何でテンパるのか分かんないわっ!(焦っっ
碧「もう宜しいですか?」
舞「わわっ///あと少し待っててねっ!!」
……よしっ!大丈夫だよねっ!
舞「は、入っていいよっ!」
碧「失礼致しますね(ニコッ」
わぁ~///笑顔が素敵過ぎっ///
碧「あれっ??舞お嬢様お顔が赤いですよ???どうしたんですか?(おでこに手をあてあう」
きゃっ////
碧「熱は…ないようですね!」
こ、こんなに近くにいたら心臓がもたないようっ////
碧「いらっしゃいますか~?」
うわぁっ!
碧君来ちゃった!
どうしようっ…////
てっ、照れまくりだよぅっ////
碧「開けますよ~!」
舞「ちょ、ちょっと待って~(焦りっ」
ガチャッ
碧「あ、開けちゃいました(笑)」
舞「きゃぁぁぁぁあ(悲鳴!?」
碧「悲鳴なんて…あげなくていいんですよ?」
舞「え、ちょ、マジでテンパってるから待っててっ////」
碧「分かりました(笑)あ、あと…クッキー美味しかったですよ!外で待ってま~す!」
美味しかった…!
よ、良かった~(ホッ
ま、まず心を沈めなきゃっ…///
ともかく…クッキー喜んでくれて良かったっ!
て、テンパってしまうのは何でテンパるのか分かんないわっ!(焦っっ
碧「もう宜しいですか?」
舞「わわっ///あと少し待っててねっ!!」
……よしっ!大丈夫だよねっ!
舞「は、入っていいよっ!」
碧「失礼致しますね(ニコッ」
わぁ~///笑顔が素敵過ぎっ///
碧「あれっ??舞お嬢様お顔が赤いですよ???どうしたんですか?(おでこに手をあてあう」
きゃっ////
碧「熱は…ないようですね!」
こ、こんなに近くにいたら心臓がもたないようっ////

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