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剣道少女の憂鬱
第10章 目隠しとボールギャグ
―――…

体育祭の代休日、熊谷はサヤを登校させて体育教官室に呼んだ。

そこで服を脱がせ、目隠しをして後ろ手に手錠をかけるとボールギャグを装着し、白衣を肩からかけて廊下に出た。


怯えるサヤを連れて自分の担任するクラスに入ると、
「マジか!!」
「いや、俺は熊吉を信じていた!」
男子生徒の歓声が沸き起こる。




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