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女の子にはちんちんが付いていない
第1章 私はちんちんを知らない
入学して数日で私と渡辺くんはかなりの仲良しになった。休み時間には必ず二人で会話するし、一緒に学校から家に帰ったりもしたし。
4月の半ば頃には、みんなグループを形成していた。
私と渡辺くんにはもう一人友達が出来た。桜庭くんっていう大人しいけれど、勉強は凄くできる子。
いつも一人でいたからちょっと可哀想だなって思って私から声をかけて仲良くなった。
聞いたら泳ぎもかなり得意だって話してくれた。
「ねえ、みんなで市民プールに行かない?ここの近所に温水プールがあるんだ」
その桜庭くんのお誘いで、私と渡辺くんと桜庭くんの3人で市民プールへ行く事になった。
4月の半ば頃には、みんなグループを形成していた。
私と渡辺くんにはもう一人友達が出来た。桜庭くんっていう大人しいけれど、勉強は凄くできる子。
いつも一人でいたからちょっと可哀想だなって思って私から声をかけて仲良くなった。
聞いたら泳ぎもかなり得意だって話してくれた。
「ねえ、みんなで市民プールに行かない?ここの近所に温水プールがあるんだ」
その桜庭くんのお誘いで、私と渡辺くんと桜庭くんの3人で市民プールへ行く事になった。

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