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『うぅ』としか鳴けない
第1章 灯子 第一章 M志望
私に部屋が与えられた。

ひとつは彼の部屋の中の檻。
もうひとつは、家の外の物置の中。

彼は今日から御主人様、私はマゾ豚、と呼び名が変わった。

主の語調も変わり、威圧的になった。

私は、服を剥ぎ取られ、首輪とリードで暮らすことを余儀なくされた。

『排泄管理、穴拡張は毎日やる。やらない日は生理の初日から3日間だけ。』

『はい、御主人様。』

『お前は、俺の気分次第でペットにもなるが、基本は家畜だ。身も縛るし、鞭も打つ。いいなりの奴隷にもなる。要は俺の気分次第以外の何物でもない。いいか!』

『はい…御主人様』


私の家畜奴隷生活が始まった。




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