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輝いて…。
第3章 〜教育係〜
私は恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら、
亮太の手をとった。

一度プールサイドに腰掛け、ゆっくりと
膝まで水の中に入れた。

…あぁ、気持ちいい…

亮太はプールサイドからピョンと飛び上が
るとそのまま水の中へダイブしたのだ。

ザッブ〜ン…。

……。

……。

………プハァ

水の中からゆっくりと亮太が顔を出し、
濡れた顔を片手でさっと拭いた。

「あ〜マジ気持ちいい〜」

その瞬間私と目が合った亮太は
すみませんっ!と謝っていた。

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