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輝いて…。
第3章 〜教育係〜
「部屋で休みましょう」

桐生はバスローブを私に着せると、
肩を抱いたままそう言った。

私は頷くと、亮太の方を向き、

「ごめんなさい」

と、一言だけ告げて桐生と一緒に
プールを後にした…。

部屋に戻ると、桐生は私をソファに
座らせ、自身も私の隣に腰を下ろした。

「大丈夫?」

桐生は心配そうに私の顔を覗き込む。

私は恥ずかしくて、頷く事しか出来
なかった。
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