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輝いて…。
第4章 〜疑心〜
スイミングも無事終了し、部屋に戻ると

「今から講師の方々を紹介するから」

そう言うと、12名の男女が部屋に入って
来た。

それぞれと挨拶を交わした…が、その中
の一人の女性が私を睨んでいた…。

…何?何なの?…

その女性は花道の講師(一条あやめ)と言っ
ていたが、全く面識はなかった。

私を睨んでる一方で、ある人にこれでもか
というくらいに色気ある目線を送ってい
た。

その、ある人とは…

「桐生 直人」だった…。
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