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大好きな彼とのえっち
第2章 (♥)その明日。
「えぇぇ?!」
「いーからいーから。ほらはやく。」
こんなの着るの?!やだ!!!といっているさくら。
それを強引に着させようとする俊。
俊がさくらに着せようとしてるのは、すっけすけのワンピースだった。
たしかに、フリルがたくさんついていて可愛いがほぼ裸と同じようなかんじなのだ。
それから10分
渋々さくらはそのワンピースを着た。
「やばっ‥さくら可愛すぎる。やばい俺。襲っていい?てか襲うね?」
俊は理性を失ったようだ。
「ああっっ///」
少し胸を揉んだあと、俊は何かをとりにいった。
「どうしたんだろ‥??」
少しすると袋をもってかえってきた。
「それなあに?」
「なんだとおもう?」
「‥???」
「ラブグッズ。」
「?!?!?!」
早速手にしたのはローション。
さくらをベッドに寝かせてワンピースの上からゆっくりローションを垂らす。
あまりのローションの冷たさに背中を仰け反り甘い声を出す
「んんっっ」
「動くなよ」
ぬるぬるとする体に敏感に反応するさくら。
「気持ちいい?」
「んっっうん‥」
すると俊は上半身の赤く染め上がった突起物に触
れた。
「ああんっっ」
さくらの体に一気に電流が走ったようにビクンと反応した。
「ん?ここきもちい?」
俊は左手で乳首をコリコリと摘み、舌でもう片方の乳首を刺激した。
「ん。このローション美味しい。」
「あああんんっっ話さないでぇぇ」
俊の低い声が乳首に刺激を与える。
もうさくらの下半身はずぶ濡れだ。
「下…どうなってるかな???触るよ?」
「んっ」
俊はさくらのクリトリスをこすり始めた。
「あああんんっっ!!!イク!!!イッちゃうよおおおあああ!!!!!」
こすり続けたあそこからはいやらしい液が垂れ始めた。
「ハアッッッッハア‥」
さくらの頭の中は真っ白だった。
すると俊はすぐにまた新しいおもちゃを出してきた。
「あてるよ?」
「‥な‥に、?するの??」
「ローター」
「ろっローター?!」

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