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甘い蜜夜に輝く月色
第1章 第一章 誕生日
ヴァ「あぁっ!んふっ…!んんんっ///」

何分経ったのだろう、私は動きを止めない

そろそろイキそうだ

ヴァ「あっあっ!イクッ…!あん…!//」

そして、最後に一番感じる部分を刺激する

ヴァ「ああぁぁぁっっっ!!!////」

私は破廉恥な喘ぎ声を最後にイった

それと共に愛液が股間から飛び出す

ベッドのシーツはもうびしょびしょになってしまった

私は起き上がるとテッシュで股間を拭いた

ねちょねちょという感触がする

全て拭き終わり、私は新しいショーツを履いた

身支度を整え、私は濡れたショーツとシーツを

洗濯囲に放り込んだ、顔がまだ熱いまたやってしまった

いつも駄目だ駄目だと思いながらもやってしまう

気持ちよ過ぎて癖になっているのかもしれない
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