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甘い蜜夜に輝く月色
第1章 第一章 誕生日
無意識に手が下へと伸びる

((ヌチュ…

ソコはもう濡れていた

ヤバイ…おさまらないかも…

私は自分の意思とは裏腹に

手を動かしてしまっていた

((ぐちゅぐちゅっ

スカートの中に手を入れ、

自分の秘部を攻める

ヴァ「あぁっ!んふっ…あん!////」

すぐに喘ぎ始める

横にあったソファに座ると、

スカートをたくし上げた股間をみて見ると、

ショーツはもう濡れていた

ヴァ(我ながら破廉恥だわ…////)

そう思いながらも私はショーツを脱ごうと手を掛ける

下に下ろすと、ショーツと股間の間に糸が引いた

脱いでショーツを見て見ると、

もうびっちょりと重たくなっていた

ノーパンになった私の股間はウズウズと疼く

スカートを履いたままなのでひんやりする

でも此処はまだ窓際、一歩間違えれば

外の国民に見られてしまう

そう思い、私はベッドに行った

スカートを脱ぎ、私の下半身は何も纏わなくなった

仰向けになって股を開くと、もう蜜が少し出ていた

ソコに手を掛けると、ヌチュッと手が濡れる

そして同時に快感もくる

それを合図に私は手を激しく動かす

ヴァ「あっ!あぁん!んっ…あん!」

なんたる快感に私は喘ぐ

ヴァ「あっ…ギルド…リーヴゥ…!!あぁん!」

ぐちゅぐちゅと部屋に厭らしい水音が響く

ギルドリーヴの事を考えて手を動かし続ける
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