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高嶺の花は惨(むご)く手折られる
第6章 微かな希望の夏休み
「ああ、気持ちいいなぁ…脚のスベスベとおマンコのヌルヌル…堪らん組み合わせだ」

ゆっくりと腰を前後に動かしながら、雷造は麗華の耳元で囁く。

「こうしていると、だんだんヌルヌルが広がって…おおぅ…ッ…」

ヌッチャ、ヌッチャと粘りけのある水音とイヤらしい匂いが部屋に広がる。

「麗華さんも気持ちいいんだね?」

「イヤぁ…言わないで…」



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