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どうしよう//
第1章 痴漢
私の名前は、永田桜。結構性格が気弱です。
私は、いつもバスで高校にいっています。
結構、家から遠いのでバスで1時間です。でも、バス一本で行けるので楽です。
今日は、いつもよりすいてて後ろの方に、座れました。というか、おじさんが前に1人だけです。
おじさんは、ずーっとスマホを見ていました。
手の動き的に漫画だと思います。
私は、おじさんの後ろの二人席の左側。
おじさんは、私の前の二人席の右側に座っていました。
なので、少し画面が見えます。というか、普通に文字がって...
あ//
お、おじさんが読んでるのはエロ漫画でした。
ほんとは、見てはいけないんでしょうけどその日は人目がなかったのでついつい夢中で遠くから読んでいました。痴漢ものでした。そして、5分くらいたったころでしょうか。
「えっ」
なにか、一瞬太ももに感触がありビックリして横を見ると若めの帽子をかぶった男の人が座っていました。
帽子をかぶっていますが、にやけた口が帽子の下から少し見えました。
私は、いつもバスで高校にいっています。
結構、家から遠いのでバスで1時間です。でも、バス一本で行けるので楽です。
今日は、いつもよりすいてて後ろの方に、座れました。というか、おじさんが前に1人だけです。
おじさんは、ずーっとスマホを見ていました。
手の動き的に漫画だと思います。
私は、おじさんの後ろの二人席の左側。
おじさんは、私の前の二人席の右側に座っていました。
なので、少し画面が見えます。というか、普通に文字がって...
あ//
お、おじさんが読んでるのはエロ漫画でした。
ほんとは、見てはいけないんでしょうけどその日は人目がなかったのでついつい夢中で遠くから読んでいました。痴漢ものでした。そして、5分くらいたったころでしょうか。
「えっ」
なにか、一瞬太ももに感触がありビックリして横を見ると若めの帽子をかぶった男の人が座っていました。
帽子をかぶっていますが、にやけた口が帽子の下から少し見えました。

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