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どうしよう//
第1章 痴漢
そして、耳元に来て
「ねぇ、お前さっきからエロい声だして誘ってんの?」
と言って耳をパクリとされ
「はぁっ//」
「ほら?誘ってるでしょ?」
と言って唇が下に移動し始めたとき私は、ふと思いました。
「バス、いつものところで止まってなくないですか?」
「今更かよ、これはお前はめるための偽バス。
俺、こないだ痴漢されかけてるお前見てあ、こいついいって思っちゃったわけそれでお前をはめた。
前にいるエロ漫画読んでるおじさんも運転手も俺の仲間なの」
とドヤ顔で言われた。
「え...じゃあ、助けも来ないんですか?」
半泣きで言うと
「そうだよ。そして、これから毎日お前はこのバスで登下校してもらう。まぁ、このバスに乗らかったらそこのビデオカメラで撮影したもので脅すけどな?」
と言いながらビデオカメラを指差した。
「まぁ、じきに気持ちよくなってもっとってなるから安心しろ」
「そんなのありえませんっ//」
と言うとまた、耳元に近づき耳をペロッとしてから
「耳だけでこんな感じてるくせによく、そんなことを」
と言いながらまた、パンツの上を触り始めました。
「ねぇ、お前さっきからエロい声だして誘ってんの?」
と言って耳をパクリとされ
「はぁっ//」
「ほら?誘ってるでしょ?」
と言って唇が下に移動し始めたとき私は、ふと思いました。
「バス、いつものところで止まってなくないですか?」
「今更かよ、これはお前はめるための偽バス。
俺、こないだ痴漢されかけてるお前見てあ、こいついいって思っちゃったわけそれでお前をはめた。
前にいるエロ漫画読んでるおじさんも運転手も俺の仲間なの」
とドヤ顔で言われた。
「え...じゃあ、助けも来ないんですか?」
半泣きで言うと
「そうだよ。そして、これから毎日お前はこのバスで登下校してもらう。まぁ、このバスに乗らかったらそこのビデオカメラで撮影したもので脅すけどな?」
と言いながらビデオカメラを指差した。
「まぁ、じきに気持ちよくなってもっとってなるから安心しろ」
「そんなのありえませんっ//」
と言うとまた、耳元に近づき耳をペロッとしてから
「耳だけでこんな感じてるくせによく、そんなことを」
と言いながらまた、パンツの上を触り始めました。

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