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Memories in White
第22章 武瑠再び
(イヴ)「ねぇ、ねぇ。どんな感じの女の子?」
(武瑠)「んー?普通、だ(笑)」
で、携帯を開いて、見せてくれた。
(俺)「あっ、可愛いじゃん!」
(イヴ)「かっわいい!でも、この服…病院?」
(武瑠)「あー、まぁ、な。」
「なんだ、可愛い彼女いんじゃん。俺、お前は、第2の昴目指してんのかと思った。」
(武瑠)「まさか(笑)ただ、なかなか会えないからさ。」
「ふぅん。でも、案外、その子、プレゼントより、お前がいんじゃないの?って、いねぇし(笑)」
武瑠、オモチャ売場にいた。なぜ?
(武瑠)「なぁ、これ良くね?」
と、差し出したのは、大きなクマのぬいぐるみ。
(武瑠)「んー?普通、だ(笑)」
で、携帯を開いて、見せてくれた。
(俺)「あっ、可愛いじゃん!」
(イヴ)「かっわいい!でも、この服…病院?」
(武瑠)「あー、まぁ、な。」
「なんだ、可愛い彼女いんじゃん。俺、お前は、第2の昴目指してんのかと思った。」
(武瑠)「まさか(笑)ただ、なかなか会えないからさ。」
「ふぅん。でも、案外、その子、プレゼントより、お前がいんじゃないの?って、いねぇし(笑)」
武瑠、オモチャ売場にいた。なぜ?
(武瑠)「なぁ、これ良くね?」
と、差し出したのは、大きなクマのぬいぐるみ。

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