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夏の午後、部活の後はセックス三昧
第4章 マユミ奔放な性
「マユミ~来たよ~」
「オトコはどんな~」
「アスミ、ミユ~こっちこっち~」
とマユミは、イケメン3人男子を紹介した。

「あれあれイケメントリオじゃない~」
「マユミ、やったネ~」
「それが、ね…」
とマユミはイケメントリオのヘタレぶりわアスミ・ミユに暴露した。

「へえ~そうなんだ~」
「それはお気の毒だネ~」
「それで…アスミとミユにコイツらのちんぽ力を鍛えて欲しいんだ~何回もセックスできるように~」

アスミ・ミユはう~んと、顔をしかめた。
「早漏はそう簡単には治らないよ~コイツらが50才くらいになったら遅漏になるけどネ~」
「そうそう。コイツらは諦めて他の男子に走れば~オトコはいっぱい居るし~マユミならめちゃくちゃモテると思うけど~」

ミユが、萎えてへたれているシンジにチビブタの全裸を擦り付けた。
「うーん」
シンジは目を開けると、チビブタのミユの巨乳裸にちんぽ全裸でガバーッと抱きついた。

「あっやったじゃん~ミユ、お手柄~」
シンジのちんぽ力が上がったと思いマユミは喜んだ。

「まあこれは一時的だと思うよ~相手が変わったんで気分が変わっただけ~」
とミユは巨乳をシンジの裸の胸でチュク、チュク、チュク、チュク、とこすられもみくちゃにされながら、言う。

アスミが萎えてへたれているコージのちんぽ裸腰に、細身のセクシーな乳裸腰を擦り付けた。
「ああー」
コージも、シンジと同じようにアスミの細身腰つき乳全裸に抱きついていた。

マユミは一工夫して紙製のブラジャーとパンティーを付け、萎えてへたれているケンジのちんぽ全裸に、巨乳ムチムチ腰で抱きついた。
「ケンジ~ッ犯して~ッあたしのブラジャーをパンティーをびりびりに引き裂いて~ッ」

ケンジは目を開けると
「マユミを犯すーッ」
とマユミのブラジャーパンティーをびりびりに引き裂いてきた。そしてそのままセックスへ。

《アア~ッやっぱり2回戦はいいわ~もっともっとヤりたい~》
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