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夏の午後、部活の後はセックス三昧
第1章 他校との合同練習~めぐみ
「アア!めぐみ!ガマンできない!めぐみのごっつい乳をナメまわしたかったのに!ちんぽがいうことをきかない!ちんぽが張り裂けそうだ!」ケンジが狂ったようになって、めぐみの巨乳裸のスケベな腰を掻き抱いてきた。
「アア~ケンジ~うれしいわ~ケンジ~ガマンしなくていいのよ~ケンジのふっといちんぽをあたしのスケベなマンコに入れて~ぶちこんで~セックスして~あたしの巨乳裸を犯して~犯して~犯して~~」めぐみの念願の時が、訪れた。
ケンジの太く突っ立ったどす黒いちんぽが、めぐみの既にビチョビチョになったスケベなマンコの穴に、グチュグチュグチュ、ヌプヌプヌプと入ってきた。やったやったやった~あたし、オトコとセックスしてる~
めぐみは巨乳裸を思いっきりのたうちさせ巨乳をぶるんぶるん揺さぶって、ケンジの裸に激しく抱きついた。ケンジは「うおーっめぐみ!うおーっめぐみ!」と激しく吠えめぐみの巨乳裸をめちゃくちゃ抱いてきていた。ケンジの腰が激しくスケベなピストンをしてきて、めぐみは巨乳裸をベッドにめちゃくちゃ押さえつけられた。
「アア!めぐみ!もうダメだっ!ちんぽが!ちんぽが!」ケンジのスケベなピストン腰が、これまでにないほどすさまじくなってきた。「ケンジ~いいよ~出して~あたしのスケベなマンコにケンジのスケベなちんぽ汁をほとばしって~」やがて、ケンジのちんぽから、熱く煮えたぎったどろどろのスケベ汁が、めぐみの中に勢いよく発射されてきた。
「アア~快感~」これが、めぐみの奔放な夏休み午後セックスライフの始まりだった。
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