この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私「もしもし、お義母さん」
言いながら胎内に
ペニスを感じていました。
カズさんがゆっくり動きます。
喘ぎそうになるのを堪えて
話しました。
私「あ、あ、そうですか。
ありがとうございます。
明日は?
あ、はい、わかりました。
色々とお世話を掛けます。
いえいえ、ありがとうございます。
では宜しくお願いします」
電話を切りました。
私「あぁ~~、あぁ~~、あぁ~~、
あん、あん、あん、あん、あああぁ~~、
う、う、う、う、う、う、ぅぅぅぅ、
あぁ、あぁ、あぁ、ぁ、ぁ、アハァ~~」
堪えていたゾクゾクが爆発的に
込み上げて来ました。
でも、あまり声を上げると
人に気付かれるとマズいので
声をひそめます。
カ「どうだい?
ゾクゾク感が半端ないだろ?」
私「ぅ、ぅぅぅ、ぅう、う~~、
う~~、う~~、う~~、う~~。」
声にならず呻きながら首を
縦に振る私でした。
言いながら胎内に
ペニスを感じていました。
カズさんがゆっくり動きます。
喘ぎそうになるのを堪えて
話しました。
私「あ、あ、そうですか。
ありがとうございます。
明日は?
あ、はい、わかりました。
色々とお世話を掛けます。
いえいえ、ありがとうございます。
では宜しくお願いします」
電話を切りました。
私「あぁ~~、あぁ~~、あぁ~~、
あん、あん、あん、あん、あああぁ~~、
う、う、う、う、う、う、ぅぅぅぅ、
あぁ、あぁ、あぁ、ぁ、ぁ、アハァ~~」
堪えていたゾクゾクが爆発的に
込み上げて来ました。
でも、あまり声を上げると
人に気付かれるとマズいので
声をひそめます。
カ「どうだい?
ゾクゾク感が半端ないだろ?」
私「ぅ、ぅぅぅ、ぅう、う~~、
う~~、う~~、う~~、う~~。」
声にならず呻きながら首を
縦に振る私でした。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


