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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
カ「ゴメン、あと少ししたらお別れだと思うと
居た堪れなくなって悪いとは思いながらも
眠っている恵理を愛してしまった」
カズさんと繋がっていました。
私「私、何か寝言を言ってなかった?」
カ「たぶんだけど御主人に対して
『愛してる』って連発してたよ」
私「名前とか言ってなかった?」
カ「言ってたけど聞き取れなかったよ。
○○君って言ってたけど○○の部分は
分からなかった。
○○君だから俺じゃないって事は分かった。
で、もしかして○○君って俺でも
御主人でもない別の浮気相手?」
動きは止めていましたが繋がっての会話です。
私「別の浮気相手?
そんな人いる訳ないじゃない
私が愛しているのは主人とカズさんだけ!」
カ「嬉しいねぇ、
御主人とほぼ同格なんだー。」
私「世界線は違うけど
どちらもオンリーワン」
膣口を締めます。
居た堪れなくなって悪いとは思いながらも
眠っている恵理を愛してしまった」
カズさんと繋がっていました。
私「私、何か寝言を言ってなかった?」
カ「たぶんだけど御主人に対して
『愛してる』って連発してたよ」
私「名前とか言ってなかった?」
カ「言ってたけど聞き取れなかったよ。
○○君って言ってたけど○○の部分は
分からなかった。
○○君だから俺じゃないって事は分かった。
で、もしかして○○君って俺でも
御主人でもない別の浮気相手?」
動きは止めていましたが繋がっての会話です。
私「別の浮気相手?
そんな人いる訳ないじゃない
私が愛しているのは主人とカズさんだけ!」
カ「嬉しいねぇ、
御主人とほぼ同格なんだー。」
私「世界線は違うけど
どちらもオンリーワン」
膣口を締めます。

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