この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
俺は貴方を愛してはいけない
第5章 レックス、ゴロツキ
開いている、と言われた部屋に人がいたから初めはどうしようかと思っていたが…
男に抱かれていた女はクソかクソよりひどいもんだった。

どうやら俺はトンだ拾いもんをしたらしい、このビッチ野郎の事だ。
女に自分のちんこを突っ込み、喘ぐ姿は娼婦よりもエロかった。

「いた、いたぁあ、ひっく…なんでも、しますか、ぁあ、」

べそべそとクソガキのように涙を流す姿もなかなか様になってんな。
俺はベッドから蹴落とした女の片腕をひっつかみ、ビッチ野郎の目の前に落とした。

「この女をおかずにしてオナニーしてみろ、できんだろ、ビッチ野郎?」

「…もちろん、です。ご主人さま」

彼はそう返事した。
…トンだくそ野郎だな、こいつ。
/71ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ