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俺は貴方を愛してはいけない
第5章 レックス、ゴロツキ
開いている、と言われた部屋に人がいたから初めはどうしようかと思っていたが…
男に抱かれていた女はクソかクソよりひどいもんだった。
どうやら俺はトンだ拾いもんをしたらしい、このビッチ野郎の事だ。
女に自分のちんこを突っ込み、喘ぐ姿は娼婦よりもエロかった。
「いた、いたぁあ、ひっく…なんでも、しますか、ぁあ、」
べそべそとクソガキのように涙を流す姿もなかなか様になってんな。
俺はベッドから蹴落とした女の片腕をひっつかみ、ビッチ野郎の目の前に落とした。
「この女をおかずにしてオナニーしてみろ、できんだろ、ビッチ野郎?」
「…もちろん、です。ご主人さま」
彼はそう返事した。
…トンだくそ野郎だな、こいつ。
男に抱かれていた女はクソかクソよりひどいもんだった。
どうやら俺はトンだ拾いもんをしたらしい、このビッチ野郎の事だ。
女に自分のちんこを突っ込み、喘ぐ姿は娼婦よりもエロかった。
「いた、いたぁあ、ひっく…なんでも、しますか、ぁあ、」
べそべそとクソガキのように涙を流す姿もなかなか様になってんな。
俺はベッドから蹴落とした女の片腕をひっつかみ、ビッチ野郎の目の前に落とした。
「この女をおかずにしてオナニーしてみろ、できんだろ、ビッチ野郎?」
「…もちろん、です。ご主人さま」
彼はそう返事した。
…トンだくそ野郎だな、こいつ。

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