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携体式特殊玩具・近未来のカタチ
第4章 時は満ちた。
しずく・

おにーちゃーん朝だよーご飯だよー!

マサ・

ん゛〜〜。 わかった、すくいくから。

ん〜〜。ん?

あれっ夢だったか・・・?

随分リアルな夢だったな・・

しずく〜今日は1日だっけ?

しずく・

昨日あんな事があったのにわすれたの?

メガネかけてみたら?

朝だから下半身が膨らんでますけど〜〜?

マサ・

うるせ〜〜余計なお世話だっつーの。

しかし、よくよく思えば、これからは1人でやる事ないんじゃないか?

想像しただけで・やっばっ!

よし。後でつかってみるか・・・

しずく・

おかぁさぁあん。
おにーちゃん膨らんでるよー。

母・


はじまったのね?

マサ

まだしてねーし、
ほっといてくれよー。

母・

お国の為に嫌でも、やらなきゃいけないのよ・・

マサ・

わかってるよ・・

〔早くつかってみてぇぇぇ〕

〔どきどきしてきちまったっ〕

〔くぅぅう‼️〕
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