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女バスのヒミツ♡
第1章 ある日の部活終了後…
「コイツ、アイツラの前まで
運んでいけや…」
愛梨と睨み合ったまま
龍一は3人に指示を出した
「よっしゃ!!」
「了解っ!!」
「はぃはぁい!!」
3人は返事をすると
愛梨の両腕を持って引っ張り
たすきでお互いを縛りつけた
6人の女バス部員の前まで
ひきずるようにして
連れて行った
「コイツも縛るん??」
快斗が龍一に聞いた
「いいや」
龍一は即答した
「じゃあ、どぉすんの??」
賢弥が龍一に聞いた
「龍一と快斗でコイツの両腕
押さえとけよ」
龍一が静かに不気味に言った
フロアに座らされている愛梨の
両腕を快斗と賢弥は抱えるように
持って愛梨を動けないようにした
そして、ゆっくりと龍一は
愛梨の方へ近づいていく…
続く。

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