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ヒミツクラブ
第4章 後輩指導【女】
数えるほどしかして居なかった…達也に言われた徹を喜ばせる為に必死でやっていた…徹が震える度フェラに熱が入る…

亀頭を吸われて裏筋辺りにある舌が動いて滅茶苦茶気持ちいい!とつま先を伸ばしてその快感に呻き…

「あっ!くっヤバ!」

達也が放出する時の膨らみを口内と手に感じて竿を扱くスピードを上げ含んだ亀頭をジュボジュボと動かし徹を見ながら亀頭の先をチロチロさせたりして…

「うあっ!り、涼子もう!あっ!くっで、でる、か、ら、はな…うお!イクゥ!」

呻きに竿扱き亀頭を吸い舌裏を上に被せて精子を口で受け止め達也は出来れば飲んでと言っていた…徹のだと思うと…
それが舌裏に当たり口内を満たしていくのをゴクゴクと必死に飲み干していく…

「うあ!涼子!も、もう!くっ!」

てっきり口は離すと思っていたがフェラに負けてそのまま放出したが舌を亀頭に感じて射精を繰り返して涼子を見ていた…!!!口を離す事無くそのまま受け止め飲み干していく!
終わった後も吸い舐めて竿ゆっくり扱き徹の言葉で漸く離して涙目で見た…

飛びつくように抱き締めて滅茶苦茶にキスをして舌を絡めて押し倒しディープキスを続けた…耳元に顔を埋めて

「はあ!涼子のフェラ滅茶苦茶気持ち良かった…精子飲んで大丈夫だった?俺は滅茶苦茶嬉しいけど…もう一度して欲しいくらいやばかった!」

そう言われて達也の言う通りだったと背中腕を回して…

「はあ!う、うん!大丈夫!良かった!」

「涼子にも気持ち良くなりな?お返しにイキ狂わせてあげる!」

顔を見てニコリと笑って恐ろしい事を言われて唇を塞がれ長いキスをされ…手管に文字通りイキ狂い午前中ずっと愛撫で狂わされ69で精子をもう一度口内に浴び飲み干し…指と唇でマンコを散々嬲られ悲鳴を上げエクスタシーを叫んでいた…

二人はベットで絡み合うように身体を合わせてキスを貪り一度シャワーに行こうと抱いて連れて行き昼食も済ませた…

達也と真希は朝食を済ませて部屋に戻ってベットに脚を投げ出す形で二人で柵に枕を当てもたれて会話していた…会話の途切れた時に達也が…
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