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ヒミツクラブ
第4章 後輩指導【女】
子宮口に亀頭を押し込まれるような感覚と子宮内に大量の熱い精子を浴びて狂うほどの快感の渦が広がり…
「はっはっ!ああ!ひっ?うああああ〜す、凄いいい〜徹〜あっあっあっやあ〜〜そこ!!!ひああああ〜イクゥ!いっちゃう〜凄いのがくる〜うああっあっあっひぐうううう〜いや〜いや〜死んじゃう〜うひいいいいいっっっくううう〜凄い凄いいい〜あっあっやあああ〜ダメェ!………」
「はっ!うう気持ちいい!涼子ぉぉ〜」
チンポに子宮口を押されただけで今迄緩やかなトロトロのエクスタシーからいきなりハリケーンのようなエクスタシーの嵐に呑み込まれ大絶叫した…
背中に指が喰い込みしがみついて首を仰け反らせ脚はビクビクと痙攣しそれが全身に広がり涙を流して失神してしまった…
腰を長い間震えさせて呻いて射精を続け終わると身体を抱き締めてそのままで失神していた涼子の半開きの唇に吸い付きキスを繰り返してチンポを引き抜くとブシャブシャと潮が中から噴き出してベットを濡らした…
夜の事も考え夕方まで長く気持ちいいセックスをしてマンコをゆっくり味わいスローストロークと腰を回すいつものようにエクスタシに追いやり自身も放つつもりだった…
ところが思いもしない事に膣壁が勝手蠢きエクスタシーに追いやり続け気持ち良さにそのままで…と思ったら…
「はあはあ…滅茶苦茶気持ち良かった…晩飯…それより…」
タオルとティッシュで拭いてすぐに浴室に入ってマッサージをしていると目を覚まして潤んだ瞳で徹を見上げてキスして来た…徹も応えて浴室に舌の絡み合う音が響いていた…
「クチュ…はぁ…涼子のぼせるから…また後で…チュ!」
そう言って唇を離して抱えて別の部屋に入った…
潤んで蕩けたままの涼子を押し倒し熱にうなされたように貪りつく…されるままキスを繰り返し涼子が首にキスをして来た…
「涼子ダメ!先に飯食べてから…後で…」
蕩けた顔で徹を見上げる瞳は潤んでいてその顔を見て押し倒し滅茶苦茶にしたくなったが達也との事もあるし取り敢えず下の部屋に行く事にした…並んで食べて終わるとすぐ部屋に戻って組み敷いた…
「はっはっ!ああ!ひっ?うああああ〜す、凄いいい〜徹〜あっあっあっやあ〜〜そこ!!!ひああああ〜イクゥ!いっちゃう〜凄いのがくる〜うああっあっあっひぐうううう〜いや〜いや〜死んじゃう〜うひいいいいいっっっくううう〜凄い凄いいい〜あっあっやあああ〜ダメェ!………」
「はっ!うう気持ちいい!涼子ぉぉ〜」
チンポに子宮口を押されただけで今迄緩やかなトロトロのエクスタシーからいきなりハリケーンのようなエクスタシーの嵐に呑み込まれ大絶叫した…
背中に指が喰い込みしがみついて首を仰け反らせ脚はビクビクと痙攣しそれが全身に広がり涙を流して失神してしまった…
腰を長い間震えさせて呻いて射精を続け終わると身体を抱き締めてそのままで失神していた涼子の半開きの唇に吸い付きキスを繰り返してチンポを引き抜くとブシャブシャと潮が中から噴き出してベットを濡らした…
夜の事も考え夕方まで長く気持ちいいセックスをしてマンコをゆっくり味わいスローストロークと腰を回すいつものようにエクスタシに追いやり自身も放つつもりだった…
ところが思いもしない事に膣壁が勝手蠢きエクスタシーに追いやり続け気持ち良さにそのままで…と思ったら…
「はあはあ…滅茶苦茶気持ち良かった…晩飯…それより…」
タオルとティッシュで拭いてすぐに浴室に入ってマッサージをしていると目を覚まして潤んだ瞳で徹を見上げてキスして来た…徹も応えて浴室に舌の絡み合う音が響いていた…
「クチュ…はぁ…涼子のぼせるから…また後で…チュ!」
そう言って唇を離して抱えて別の部屋に入った…
潤んで蕩けたままの涼子を押し倒し熱にうなされたように貪りつく…されるままキスを繰り返し涼子が首にキスをして来た…
「涼子ダメ!先に飯食べてから…後で…」
蕩けた顔で徹を見上げる瞳は潤んでいてその顔を見て押し倒し滅茶苦茶にしたくなったが達也との事もあるし取り敢えず下の部屋に行く事にした…並んで食べて終わるとすぐ部屋に戻って組み敷いた…