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ヒミツクラブ
第13章 愛・愛美入部【処女喪失】
2人は頷き今後の話を聞いて夏休み中は全権…達也が握って全てを賄うように言われた…徹の分も半分負担する…

「類には言ったが腰捌きはあと前戯関係を徹底的に磨けと言ってある…持続時間はもちろんだけど…仁はあのままで伸ばして大丈夫だ…」

「拓哉さん…夏休みどこか行くんですか?徹も?」

「俺は連絡はつく徹は夕方から夜まで借りるだけで済むと思う…まだOKはしてないし…それは決まったら内容も2人には教えるさ…達也でもいいんだけどな…流石にリーダーをこっちに連れて行く訳には行かないし…一年じゃ力不足…」

「……わかりました…俺も行きたい気もするけど…仕方ないですよね?」

「お前リーダーだろ?仕方ないもクソもあるか!ここが最優先!いいじゃないか…邪魔者は居ない!好き放題出来るぜ?」

「やりません!絶対露見する!!奴らにもやらせません!」

拓哉と徹はニヤリとして…

「夏休み前に一回女子メンバーみんな集めてくれ…少し話があるから…お前らの発表は10月で決定だけど…それとは別の話だ…お前らも立ち会えよ…」

「「はい!」」

「達也…今度果奈を抱く時マンコで徹底的に快感に嵌め込めよ?昨日よりな…出ないと…面倒になる可能性がある…」

「…はい…多分大丈夫だと…」

「媚薬使ってもいい…徹底的に…だ!調教部屋を部屋割りして…」

「!!はい!」

「それじゃ…自分はこれで…まだ残ってる事があるんで……」

「あっ!待って!俺もまだ…」

「話は終わってる…一年は預かる…さっさと終わらせて寮に帰れ!」

拓哉は立ち上がってコーヒーを入れに行く2人は失礼しますと出て行った…

仁と類はPCをそれぞれの机にセットしてポケットWi-Fiを壁にかけて通信状態を確認した…仁が…

「このノートパソコン…最新のフルスペックだぜ?30万はする…モデルは違うけど…欲しいの貸して貰ったようなもんだ…」

「へぇ…俺はたまに動画とか音楽落としてただけだったからなぁ…一応家にはデスクトップがあるけど…ほとんど携帯で事足りてた…」

「ハハハッ!普通は皆そうだよね?これめっちゃいいから色々出来るぜ?しかもWi-Fiまである!!タダだし…さっきマッサージも文章ファイルに収めたし…」

「…前戯…悪いな…時間のある時によろしく頼むわ!」

「…ああ!」
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