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セイント・イリス ~淫辱の天使達~
第7章 エピローグ
 すると他のセイント・イリス達も腰を振って催促して来た。
「レッドだけずるぅい、私の赤ちゃんにも射精してぇ!」
「私の赤ちゃんだってぇ、お父様のミルクが欲しいって言ってますのぉ!」
「ご主人様に精子注いで貰えばぁ、賢い子に育つのは間違いありませんわぁ!」
「ボクの赤ちゃんだってぇ、強くてたくましく育つもん、だから精液くださぁい!」
「私の赤ちゃん幸せですぅ、ヴァイス王様の愛情たっぷり貰ってますからぁ!」
「赤ちゃん産まれて女の子だったらぁ、私同様、性奴隷として調教してくださいぃっ!」
 黄・青・緑・桃・紫・白の少女達の願いはヴァイス王の耳に入った。
 するとヴァイス王は呆れてため息を零すと顎髭を摩りながら膣や尻穴に挿入されている触手の動きを一度止めてセイント・イリス達に言った。
「フン、それほどに欲しいか?いいだろう、貴様達全てに注ぎ込んでやる、ありがたく思え」
 ヴァイス王の触手の動きが速くなると少女達は歓喜の雄叫びをあげた。
「あああぅ、嬉しい、嬉しいですぅ!」
「ご主人様ぁ! もっともっとぉ!」
「お腹の中ぁ、もっと掻きまわしてぇ!」
「突いてぇ! もっと深くぅ、もっと激しくぅ!」
「おマ〇コ気持ち良い! 気持ち良いよぉ!」
「ああっ、イクぅ、またイッちゃうぅ!」
 仲間達は限界だった。
 6人の少女達の膣内に待ちに待ったヴァイス王の射精が放たれようとしていた。
 ヴァイス王はレッドを見る。
「どうした? 貴様も頑張らねば仲間達に遅れを取るぞ」
「は、はいぃ!がんばりますぅ!アタシもがんばってぇ、おマ〇コしごきますからぁ、アタシの膣中ぁ、いっぱい出してくださいぃ―――っ!」
 レッドはガバガバに開いた膣口を引き締め腰のピッチを上げた。
 グチャグチャと淫らな飛沫を上げながら上りつめると少女達の頭の中は真っ白になって行った。 
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