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妖艶な彼女
第2章 彼女の秘密
玲奈は、男の局部をパイズリし始めた。


男はあまりにも気持ちいのか、足がぐらつき、地面に寝そべった。


「サキちゃん、俺もう・・・うわ」


男が喘いだ、次の瞬間!!!!


バタ・・・・


何が起きたのかわからなかった。男がのけぞったと思ったら、白目を向き倒れたのだ。


「あーあ、もう少し頑張ってほしかったな。」


玲奈はそう言うと、精子で濡れた胸を、汗取りシートで丁寧に拭き、ボタンを直した。


「これじゃあだめね・・・。足りないわ。」


茂みの中で、俺はじっと耐えていた。


いますぐにでも、逃げたい気持ちをぐっと抑えて。


バサバサ


!!!今日何度目の前の光景を疑っただろう。


玲奈から、黒いこうもりのような翼が出たのである。


バキッ 下の枝を踏んでしまった。


しまった!!と思ったがもう遅かった。


彼女がこっちを向いた。





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