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妖艶な彼女
第2章 彼女の秘密
「あ、ん・・・ん・・・ああ」


聞こえたくもない声が聞こえてきた。


ちっ・・・いやなもん聞いちまった。


「ふふふ、あと少しかな~」


!!玲奈の声?


ダメだとわかっていても、声がする茂みの方へ俺は行ってしまった。


見つからないように、静かに茂みを進み、茂みの隙間から二人を見た。


「あ~ミサちゃん、いいよ・・・」


「もっと出して・・・」


衝撃的な光景だった。


あのクールな玲奈が、中年男の局部をフェラしていたのだった。


なにしてんだよ・・・玲奈・・!!


玲奈は激しく、口でピストンをし、徐々に服を脱ぎだした。


玲奈が着ているのはストライプのワイシャツで、ボタンを開けると、玲奈の豊かな胸が男の前にさらされた。


「今度は胸でしてあげるね。」
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