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僕とヤンデレ幼馴染
第2章 初体験とトラウマと
年頃の男の子がそうである様に自慰を行った事だってあったがしかし、幾らなんでもそれとこれとは別問題であり、心の準備も何もしていなかった和臣は突然の出来事に驚き戸惑ってしまうモノの、一方で彼は確かに喜びを感じてもいたのだ。

当然であろう、何しろ相手はずっと自分が憧れていた女性であると同時に思い人でもあり、その上両親公認の恋人同士なのだ、交わってしまったとしても何の問題も無かった。

それに先ほどチラリと見てしまった彼女の裸は確かに綺麗で美しく、また可愛らしかったが以前の平面体型とは違っていて白くて滑らかなその体は引き締まってはいるモノの同時にふっくらとした丸みを帯びて来ており、まだ発育途中なのだろう小さな胸の中央部分ではサーモンピンクの鮮やかな蕾がプックリと膨らんでその存在を主張している。

そして股間に目を移すとうっすらと生えてきている茂みの下の方にやはり小さなお豆の様な物が付いており、其処からお尻の方に向かって一筋の割れ目が走ってた。

「・・・・・・!!」

(あ、あれがおっぱい、そしてアヤメのオマ○コ・・・!!)

思わず生唾を飲んでしまうモノの、それを慌てて振り払うがこのとき彼は本心から"一国も早く彼女と繋がりたい"と思う一方、"大切にしたい、傷付けたく無い"とも思っていたのであり、その狭間で強烈な葛藤に苦しんでいたのだ。

「じゅぷぷぷっ、じゅるじゅるじゅるっ。ちゅるちゅるちゅるるるるっ、じゅるるるるるるるっっ!!!」

しかしそんな少年を他所に少女は更に口淫を続けて行くモノの、今度は顎を限界まで開けて彼氏の巨根を飲み込めるだけ飲み込むと、そのまま顔全体を上下左右に揺らしつつ、顎の裏側など口内全体を使って剛直を扱き上げて行く。

「ちゅぷ、ちゅぷっ、ぢゅぷぷぷっ。じゅるじゅる、じゅるるるる〜っ!!んじゅぷぷっ、んじゅぽぉっ。ちゅるちゅるちゅるちゅるっ、じゅるるるる〜っ!!ぷほおぉぉっ。はあはあはあはあ・・・。あ、ああ・・・」

やがて口内は男根の風味の混ざった唾液でいっぱいになるモノのそれをゴクゴクと美味しそうに飲み干すと、再び亀頭や陰嚢を刺激する、と言った事を繰り返していたが、一通りそれを済ますと漸く口から陰茎を引き抜いて今度は上から跨がる様な格好となり、自らの陰唇に陰茎を押し当てた。
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