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僕とヤンデレ幼馴染
第7章 とあるヤンデレの×××××
尤も既にこれは今までのセックスで何度か体験済みであったが確かにその際は子宮口のより奥にまで亀頭をめり込ませる事が出来たし、それにアヤメの身悶えやイキっぷりがそれまで以上に激しくなり最後は和臣にしがみついたまま気絶して果てる、と言う事を繰り返していた。

と言う事は既に女性器への改造プログラムはある程度成功しつつある、と言う事なのかも知れないのだがまだまだ油断は禁物であり、少年はだから今回も恋人の生殖器を限界まで膨らませようと決めていたモノのその為にはあと二、三発は射精を撃ち込まなくてはならずにそれ故和臣は腰を更に突き出して子宮口の奥深くにまで陰茎をめり込ませ、円運動を加えて全体を抉るようにする。

「あああっ、もうらめイグゥッ♥イグイグイグッ♥♥♥イッグウウウウウウウウウ♥♥♥♥♥」

「ふんぬ!!」

「おっひゃああああああああああ〜〜〜・・・・・♥♥♥♥♥」

程無くして絶頂を迎える少女に合わせるかの様に少年は射精を開始して胎内をザーメンで満たして行くが、既に非常な迄の絶倫さを誇っていた和臣はその間すらもピストンを止めずに生殖器を貫き続けた。

「あ、ああっ。あがっ、あがっ。あがあぁぁ〜・・・♥♥♥♥♥」

「うおおおおおおっっ!!!」

「・・・ーーーーーっっっ♥♥♥♥♥」

オルガスムスの衝撃が覚めやらぬ内から散々に突きまくられて少女は早くも次の絶頂に昇り始めるモノのイッている最中にも女性器を責め立てられる為にイクのが少しも終わらずに、半狂乱となった少女はアへ顔を晒してよがり狂うがそんな恋人の膣奥に少年は再びの高速ピストンを叩き込んで凄絶な連続アクメへと追いやって行く。

ビッシャーと勢い良く潮が吹き上がり、二人の下半身とシーツをベチョベチョにするモノの流石に深い絶頂を連続して極め続けた少女はグッタリとなり、結合したまま気を失ってしまうが和臣は構わず出し入れを行って第三発目を撃ち放った。

「・・・・・・・っっっ!!!!!」
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