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僕とヤンデレ幼馴染
第7章 とあるヤンデレの×××××
白眼を剥いたままビクンビクンと痙攣する少女の口からはツーッと涎が滴り落ちてベットに黒い染みを作るが少年はそれでも動きを止める事なく、奥をガツガツと責め続ける。

ビッシリと汗を掻いた背中やうなじにキスの雨を降らせつつ、時折深いストロークを勢い良く打ち込んで生殖器をひしゃげさせるがやがて気絶している彼女の身体を起こさせて後ろから抱き抱える様にすると、片足を持ち上げて更に挿入を深くする。

顔を持ち上げて口付けを交わすと再び激しい油送を開始するが子宮を直接突き上げられる衝撃と快感とに、程無く目覚めたアヤメは瞳を真っ白くしたまま歓喜の涙を溢れさせた。

「んむちゅぅっ、ちゅるちゅるっ。ちゅぷちゅぷちゅぷぷぷぷぷぷっっ。じゅるじゅるじゅるるるるっ。じゅるるるるるるる♥♥♥♥♥♥」

泣き叫びながらも自らも後ろへと手を伸ばして和臣の首に巻き付け、動きに合わせて舌を絡めるがその間も少年は強力なピストンで中をグチャグチャに掻き乱すが今や出し入れの度に達する様になってしまった少女は意味不明な言葉を延々と呟きつつも、それでも幸せそうな顔をして彼氏に抱かれ続ける。

まるで妊娠したかの様にプックリと膨らんだ生殖器の中は何度も何度も出され続けた特濃精液が詰め込まれており、まるでゼリーの様になったそれは突き上げの度に女性器全体を揺さ振って強烈な官能を発生させた。

「あ、あひゅっ。うっひいぃぃ・・・・・♥♥♥♥♥えひゅうぅぅっ。あ、あひぃ・・・・・♥♥♥♥♥ああっひゅぇ・・・」

「うぐぅっ、またイクッ」

「あがあああああああ〜〜〜♥♥♥♥♥」

挙げ句の射精で遂に容量いっぱいにまで子宮を満たした和臣だったがそれでもまだ足りないと言うかのようにひたすら腰を前後させて彼女の奥を責めまくる。

結合部は逆流して来た精液と吹き出された潮とでベトベトになっており、完全に交ざり合って白い液体と化したそれは性器は勿論、腰部や臀部の彼方此方で糸を引き、卑猥な匂いを周囲に拡散させた。

「・・・うっ。うほぉっ!?おほおおおおおおおおおおおおお♥♥♥♥♥な、何か来りゅうううううううっっほおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!!!」
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