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淳、光と闇
第4章 優子の秘密
そう言って私を
あの御仕置き部屋へ
連れて行って

「これから君に
お仕置きするが…
今の君の考えや
甘い気持ちを…
直すにはこれが一番だ。
少し恥ずかしいかもしれないが
今回の件の何が大切かを
恥ずかしい思いから
学んで欲しい…」

そう言って私を
全裸にして手を縛った。
私、死にたいと
思ったくらい恥ずかしかった。
手の自由はないし
素っ裸で社長の前に
さらされて…
そして恥ずかしい所も
社長の目の前に
さらしてしまって…
社長はそれから
私にこれ以上ない位
屈辱を与えた。」
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