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淫の館
第17章 木の躾…2週目

考え事をしながら館主様とアイを見ているうちに二人は昇り詰めていつ達してもおかしくない状態になっていた。

キラキラと汗が輝き、二人が美しく見えた。

ああっ…館主様…

くうっ…締め付けるなアイ…

寄り添う幹のような二人に落雷が轟き、感電して動かなくなる。


ああ…同時に達したんだ…

私は擬似体験して館主様の熱を感じた。

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