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夫を見送った後に…
第9章 愛してないけど愛し合いたい
『ふぅっふぅっ…夢乃ぉ…俺のっおちんぽっ…おまんこに入れていいかいっ?』
ヌチャヌチャと卑猥な蜜音を鳴らしながら肉棒を擦り付け私の割れ目を掻き分けてくる宇田川、高まり過ぎたのかそれとも他の男達が居ないせいかいつもの低い声で圧をかけてくるような口調では無く、その醜悪な外見に見合った気色の悪くてねちっこい口調で私に語り掛けてくる。

普通であれば絶対に体を許したくない外見と性格の男、しかし私は過去にこの男と幾度も肌を重ね体液を絡ませ合った。

その過去を捨てたハズなのに、この数日で引き戻されてしまった。
それどころか私の性欲は過去よりも増し、宇田川だけでは無く見ず知らずの男達に股を開き悦んで精液を子宮で受け止めてしまった。

私の心が嫌がれば嫌がる程に体は快感が上り詰めてゆく。
相手が醜悪であればあるほど自分自身が可哀想になり、被虐心が高まってしまう。

『うん…いいよっ…おじさまのおちんぽ…夢乃のおまんこに入れて?』

今更許可などいらない私達だが、私達はお互いより高く登り詰める為に煽り合う。

『はぁっ…はぁっ…ホントにいいのかいっ?俺のっ…おちんぽと…セックスしてくれるかいっ?』

『来て?夢乃…おじさまの事…愛してないけど…夢乃の…このいやらしいおまんこは…おじさまのおちんぽと愛し合いたがってるの』

開け放たれたリビングで夜風に吹かれながらいちゃつき合う私達。

『ホントにっ…おちんぽセックスしていいのっ?』
亀頭を入り口に当てながら尋ねる宇田川。

『うん…おちんぽ……して?おじさまのおちんぽで…夢乃の事…いっぱい…いっぱいおちんぽセックスして?』
一層甘い声で私が答えると宇田川は今更ながら優しくゆっくりと肉棒を私の中へと侵入させて来たのです。
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