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ずっと傍に……
第16章 苦悩…
いつまでも止まることのないキスに私の身体も、友紀也の身体も反応しているのが分かる。
パジャマの上から摩ると、いつも以上にビクビクと反応して元気に暴れ私の中に入りたがってるが分かる程。
「友紀也の元気だね。」
「陽葵欠乏症ですよ…最近は学校の事でそんな気が起きなくて…陽葵は我慢できていましたか?寂しくてひとりでしてましたか?」
「してない、してない…友紀也と一緒じゃないとそんな気も起きないよ…それよりも友紀也の身体が心配だったから…忘れてたぐらいだもん。それより口でしてあげる。気持ちよくなって」
布団の中にもぐりパジャマをずらせば、いつもの雄々しいものが顔をし、早く食べて食べてと言ってるように見えるのは私が興奮しているから。
我慢できずに咥えれば、それだけで友紀也の吐息が聞こえてきた。
袋を揉み、裏筋に舌をあてながら出し入れをすると、友紀也の身体は硬直する。
今日は焦らすことなく、ただ気持ち良くイッてもらうために舌と手を使って友紀也を煽る。
悶える友紀也に、私の方が熱くなり触って欲しくてソワソワする。
だけど今日は我慢…友紀也に負担だけはかけさせないように知らないふりをしていた。
だけど、友紀也をだませるわけでもなく、最後にはシックスナインの恰好でお互いを責め立てる。
パジャマの上から摩ると、いつも以上にビクビクと反応して元気に暴れ私の中に入りたがってるが分かる程。
「友紀也の元気だね。」
「陽葵欠乏症ですよ…最近は学校の事でそんな気が起きなくて…陽葵は我慢できていましたか?寂しくてひとりでしてましたか?」
「してない、してない…友紀也と一緒じゃないとそんな気も起きないよ…それよりも友紀也の身体が心配だったから…忘れてたぐらいだもん。それより口でしてあげる。気持ちよくなって」
布団の中にもぐりパジャマをずらせば、いつもの雄々しいものが顔をし、早く食べて食べてと言ってるように見えるのは私が興奮しているから。
我慢できずに咥えれば、それだけで友紀也の吐息が聞こえてきた。
袋を揉み、裏筋に舌をあてながら出し入れをすると、友紀也の身体は硬直する。
今日は焦らすことなく、ただ気持ち良くイッてもらうために舌と手を使って友紀也を煽る。
悶える友紀也に、私の方が熱くなり触って欲しくてソワソワする。
だけど今日は我慢…友紀也に負担だけはかけさせないように知らないふりをしていた。
だけど、友紀也をだませるわけでもなく、最後にはシックスナインの恰好でお互いを責め立てる。