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ランジェリー
第10章 ママとお姉様
赤ちゃんを駅前の保育園にあずけると 電車に乗った ママは 大丈夫 可愛いい と言うけれど やはり周りの目線は僕にくぎずけだ 恥ずかしさがパンティの中を刺激してくる 恥ずかしい事が 全身で感じてしまうものなんだと そして快感にもなってしまうのがわかった 僕は少しずつ男の娘を受け入れてしまう ワンピースの無防備な薄さ パンティストッキングに風があたると 撫でられる感覚 すべてが気持ちいい 女性からすると キモイのかもしれないけど 女性だけが ズルイって思う 開き直ったら 周りの景色が良く見えるようになった 僕はママに「次はどこに連れてってくれるの?」ママは「あらー 元気になったわね 可愛いから堂々と男の娘でいいのよ」と言ってくれた 「うん」「はーい」と答えた 「次の駅で降りるわ」 降りると5分ほど歩いた 大きな高層マンションの入り口で ボタンを押すとドアが開き エレベーターに乗ると31階を押した エレベーターのボタンはそれ以上は無かった 1分ほどでドアが開くと右の大きなドアの脇にあるインターフォンを押した 「はーい どうぞ」 すぐにドアが開いた「僕は心臓が飛び出しそうに驚いた」 ランジェリーショップの店員さんだ 「ようこそー いらっしゃい あらー 可愛いわねー」と声をかけてきた なんで? ママはさっさと入って行く 僕は隠れるように入ると 店員さんが 「そんなに 小さくならなくていいのよ」 ママは景色が良く見える窓の前のソファーに腰掛けると 「さあ始めましょう」 と服を脱ぎだした 店員さんもそそくさと服を脱いでる テーブルには シースルーのベビードールがある 二人はなにも着けない状態でベビードールに着替える 店員さんが「さあ僕ちゃんにもも可愛いのがあるのよ」おむつカバーが 広げられ 早く脱ぎなさいとママが命令して来る 僕はワンピースの裾をたくしあげてパンストと一緒にパンティも丸めるように脱いだ すかさずママがおむつカバーを下に敷いた 「ああ!」おむつカバーの快感が肉棒を刺激する そして包まれると「ママ!」っと声が出てしまう その後 二人のママは見てなさい キングサイズのベットの上で で足を開いて そう 貝合わせの形になる ワレメとワレメがキスするように重なる アダルトビデオでは見たことがあるけど 実際には見た事は無かった おむつの中は固く 上をむいている 素晴らしい
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