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ランジェリー
第5章 ママとのお約束
ボディースーツの中は 僕の精子でいっぱいです 膝から床に座りこんでしまいました ママは横になるように言い そしてボデイースーツのクロッチに手をかけると ホックを外してくれました ボデイースーツの前をめくるように上げると やや疲れたペニスが解放されるように出てきました 同時にポロッとバイブレターが転がり落ち 床で振動しています そして お尻のほうのバイブレターも お尻を持ち上げると 中から卵が産まれるように出てきました 優しく二回分の 精子を温かいタオルで拭いてくれながら 「いい子だったわね いっぱいでたわね」と言いながら 僕の手を取り バンザイをさせると ボデイースーツを上からはぎとるように 脱がせてくてました 「僕ちゃんいいこだったから ママの下着をつけてあげましょうね」とピンクのブラジャーを出すと 腕を通して後ろでホックをとめてくれました 「さあ 立って」 僕は立ち上がると ピンクのパンティーもはかせてくれたのです 二回 精子を出しているので ピクン ピクンと少し反応しただけで ママは「あら おペニスが おとなしくていいこね」と言いながら 優しくパンティーで 包んでくれました パンティーのリボンより下に先っぽがおさまって とても履き心地がいいんです 何よりウエストの ゴムがやさしいのが気に入りました 男の子のパンツは太い平ゴムが普通です いつもウエストが痛くて かゆくなってしまいます それをママに言うと 「そー わかったわ これからは ずーっと レディースにしましょうね そうだ 後で男の子の下着は全部処分しちゃいましょうね」 そう言うと 「ほら バンザイして」とベビードールを上から着せてくれました ツルツル スベスベのそれも ピンクでした スリップとは違う着ごこちです 動くたびに ふんわり しっとり 体に絡み付いてきます ママは スマホをもって「くるっと回ってみなさい」と言うと僕は「ハーイ」と言いながら回ってみました ベビードールの裾が広がり ピンクのパンティーがチラッと見えると ママが 「まー 可愛く映ったわよー」と言いながら僕を撮影してくれました 「これで今日はぐっすり眠れるわね」 そして「明日僕ちゃんの下着をママと買いに行きましょう 下着はレディースしか着けないとママとお約束ね」 僕はベビードールの裾を揺らしながら 「ハーイ」と返事を返していました   
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