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極妻になりたくて
第8章 開拓される体
宿泊地に着いたのは深夜、港にコテージのオーナーの運転するバンが迎えに来ていた

オーナーと神戸は既に知り合いのようで、車のなかでコテージの部屋の鍵を渡されていた

荷物はコテージで出迎えたスタッフ数人が運び、冷たい飲み物も運んでくれた

さすがに旅疲れをした皐月はシャワーを浴びて直ぐに眠ってしまい、カーテン越しから入る光を感じるまで寝ていた

目が覚めると神戸の姿は無かった、ベッドサイドに置いてあるメモに気づいた

「ゴルフをしてるから、内線7を押すと朝ごはんが来るから食べなさい 昼過ぎには市場に行く」と書いてあった

朝ごはんを運んでもらい、シャワーを浴びて、神戸の帰りを待つと、約束どおりに昼過ぎには帰ってきた






神戸は一緒にシャワーを浴びようと皐月を呼び、自ら着ていた服を脱ぎ、神戸の傍に行った



舌を絡ませながらのキスをして、皐月の体を壁に密着させながら、片足をあげさせた



神戸はしゃがみ、皐月のまんこに自分の舌を突っ込みジュルジュルと音をたてながらクンニをする



クンニで開き始めた穴を指で広げていき、指3本を奥の奥に突っ込み、子宮口あたりのグリグリまで到達をする



皐月は気持ち良さで体を動かして、声もどんどんと喘ぎ声に変わっていく



そして一気に、神戸はちんぽを差し込んだ



ちんぽは一気に奥に到達、軸になっていた足を掴み、駅弁スタイルになり、神戸は腰を振りながら、時より皐月の喘いでる顔を覗く




その姿勢のまま、ベッドにいき、一瞬だけ抜いて、また一気に差し込んだ



互いにもう限界と感じ、皐月は「出して、出して、いっぱい奥に出して」と言うと、神田のピストンは激しさを増して、一気にまた奥の奥にザーメンは放たれた


そして暫く休み、約束どおりに市場に出掛けた
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