この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
極妻になりたくて
第8章 開拓される体
市場は地元の人間たちが作った工芸品が並んでいる

神戸はやはり何度か来ているようで、売り子をしてる女性たちからは「ジョー」と呼ばれているようだ

皐月は冗談半分で、神戸に「あの女の人たちとしたことはあるの?」と聞いた


神戸は答えず、皐月が追求しようとするとパンパンと乾いたピストル音がした

皐月は始めて聞いたピストル音、傍に射撃場が有ると神戸は教えてくれた

神戸は皐月に面白い場所に連れて行くと言い、小さな道を歩いて、2階建ての小さな家に連れて行ってくれた

2階に上がると椅子が幾つか置いてあり、地元の男が神戸にお金を取りに来て、ビール2本を渡してくれた

建物は吹き抜けで、1階には大きなベッドが置いてある

裸の女が、数人の男たちに連れて来られた

日焼けをしている、寝そべると男たちはベッドの端に手足を拘束した

大の字になると、ひとりの男がアダルトビデオに出てきそうな電マをいきなりまんこに当てた

「いやーん」

皐月は日本人だと分かった


電マは徐々に強くなり、女は体を仰け反らせる



男が時より電マの位置を変えるだけで、電マは最強になってきたようだ



女はだんだん喘ぎ声に変わっていき、電マを3本をまんこに食い込ませる



神戸はビールを飲み、成り行きを見つめている



ある位置に向きを3本とも変えた瞬間、噴水のようにまんこから吹き出した



見ている男たちは歓喜の声をあげて騒ぎ始める、そして神戸の隣に居た男が1階のベッドの女の傍に行った



ズボズボと電マを1本ずつ抜くと、更に、まんこから汁が勢いよく噴き出す



全部抜けたおまんこは大きかった、皐月も釣られるように皐月も濡れてきた



別の男が女を現地の言葉で紹介している、何を言ってるかわからないが、最後に「あや」と言ってるのは分かった



まさか?



あの綾香?



そう思った瞬間、さっき1階に行った男が、女をうつ伏せてバックから突っ込んだ



ギシギシとベッドの音共に男女は腰を振り、時より揺れる乳を男は揉んでいた



どれくらい過ぎたかわからないが、男は女の中で出していた



女のまんこから白いドロドロとした液体が落ちる、そしてベッドの周りに幕が落ちて、照明は暗転に変わった
/54ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ