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高校性『惨歌』 90‘Sレイプ 引き裂かれたレオタード
第8章 墜ちてゆく『予感』…全裸新体操!!
163㎝の瑞々しい肢体。素足の先を美少女フェイスの真横まで蹴り上げた状態で、Yの字にきっちりと固定された小越郁子は、泣きべそをかきながら言哀願する。
「こッ、このレオタードだけは汚さないでぇ!!」
後ろ手に、そして足首を縛めたビニールロープを軋ませつつも、身を捩るが奪われた肉体の自由は取り戻せず…。

「県大会用の、大事な衣装だから…大会は…明日なの…。この衣装だけは汚したくない…汚したくないの」
学校全体の希望まで背負いこんだ青春の象徴を守ろうとするように、切れ長の瞳を潤ます郁子。しかし、そのYの字に開脚したまた上にしゃがみ込む、永桶は『悪戯』を続ける。
「だったら、その清純そーな顔付そのまんまに、いくら、いじくりまわされても『感じなきゃ』いーだろ、ジャンヌダルクさんよ!」
「くッくうぅ――ッ!!」
素足の指先をググっと握りしめ、局所を軸に全身に広がる甘い痺れを堪える郁子。
「おおーーッ!? マジでまた濡れてきた、濡れてきましたよぉ~~!!」
男たちの哄笑が巻き起こる。

「いかにも私は純情ですって顔してるくせに、てめぇが感じやすくて好きモンてぇだけだろ、このドスケベ娘が!」
またしてもこの男たちの手中に墜ちた隙の多さと弱さを呪うと同時に、己の女体の『感度の良さ』に打ちのめされる郁子だ。またしても大人の責め具で恥肉の間をまさぐられ、来週に迫った新体操県大会に着込む予定の、鮮やかな紫とピンク、そしてオフホワイトのレオタードにみだらなジュースがほとばしり、それが太腿にまで雫を作る感覚に言い表しようのない敗北感を覚える郁子だ。しかし、それでもなお、内股に走る痙攣は鎮まらず、昂らされた性感を押し殺すように、項垂れるしかなかった。
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