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自転車に乗る人妻
第2章 ベランダに立つ人妻
俺は考えた、奥さんが洗濯物を取り込む時にあの自動販売機でジュースを買おう。
そしてベランダを見上げれば奥さんのパンティが見れる。
ジュースを買う為だからそこに居ても怪しまれない。
スカートを覗く為ではないジュースを買う為なんだ。奥さんは怪しんだりはしないはずだ。
買ったジュースをそこで飲み、さりげなくベランダを見上げる。"あっ!"俺はその時気が付いた…
洗濯物を取り込むだけなら、干す時と違い前屈みにはならないのか…
パンティまでは見れないかもしれない。
しかし真後ろから見上げる奥さんの後ろ姿もきっと興奮するに決まっている。見る価値は十分にある。
"何時だ?洗濯物をしまうのは何時なんだ?4時?5時?"俺は30分おきぐらいにベランダに目をやった。

そして2時過ぎに奥さんは玄関から出て来た。「えっ!マジか?」俺の胸は躍った。
奥さんは自転車を押して出て来たのだ。
そんなスカートを穿いて自転車に乗ればペダルを漕ぐ度にパンティが見えるのではないか?
俺は自転車を漕ぐ奥さんを正面から見たところを想像した。ペダルを漕ぐ脚、スカートから覗く太腿…正面から見れば左右の内腿の奥に見え隠れするパンティ…

俺は車の鍵を持ち部屋を飛び出していた。
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