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自転車に乗る人妻
第3章 自転車に乗った人妻
俺も怪しまれないように買い物かごを持ち店内に入った。買い物するふりをしながら、一定の距離を保ち奥さんを盗み見ていた。
奥さんは買い物を続ける…
店の男性従業員もチラチラ奥さんに目をやっていた。
鮮魚コーナーの中年親父はあからさまに奥さんのお尻を見つめていた。他の従業員と目が合いお互い卑猥な笑みを交わしている。"いい女だなぁ""いいケツしてるぞ"そんな感じに…

奥さんは精肉コーナーで立ち止まり肉のパック詰を選んでいた。
そこにさっきから店内を走り回っていた保育園児がかけより奥さんの後ろでしゃがみ込んだ…下からスカートの中を覗き込んでいる。
"あのガキ!どついてやろうか!"
奥さんは全く気付いていない…前屈みになり何個かパックを取り上げ、どれにするか選んでいた。
ガキは両手を床につけ四つん這いの姿勢でスカートの裾の辺りまで顔を近づけて覗いている。
ガキが羨ましかった、ガキは何をしても許される。
今ガキの目には奥さんのパンティが写っている…大きなお尻を包み込んでいるパンティが…
俺が何度も車をUターンさせても見ることが出来なかった熟女のエッチなパンティをガキはいとも簡単に見ている。
その時、肉を選び買い物かごに入れ、奥さんが歩き出した瞬間ガキの顔に脚が当たり初めて奥さんは足元のガキの存在に気が付いた…
「きゃあぁぁ…ひゃッ!」店内に響きわたる奥さんの艶かしい悲鳴。奥さんはバランスを崩し転けそうになった。悲鳴に驚いたガキも立ち上がる…
どこかにいたガキの母親が駆け寄りガキの頭を張り倒した。奥さんにすいませんと頭を下げガキの手を引っ張りその場を離れた。
奥さんは動揺し頬を赤らめ、手を胸に当てていた。
あんなガキまでがスカートの中を覗きたくなるほど奥さんは男を惹き付けていた。
鮮魚コーナーの中年親父も、買い物をしている若い客も振り返り奥さんのお尻、スカートから伸びる肉付きのいい脚を見ていた。

"いやらしい…いやらしすぎるんだこの奥さんは…"
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