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僕の家庭教師
第4章 約束
「少しだけ…少しだけよ」
「いいの?パンティの中…見せてくれるの?」
「そのかわり絶対喧嘩はしないって約束して、お願い」「うん、わかった約束する」
「わたしが原因で賢一くんが暴力を振るって謹慎とか停学になったら嫌よ」
「詳子さんを悲しませたりしない、約束する」
「それと見るだけよ…触ったりするのもダメ…」
「わかってる…」
「あとこんな事絶対誰にも言わないでね」「うん」
「じゃぁちょっと……お手洗い行ってくるね」
詳子さんは1階に降りて行った。
僕はドキドキしながら待った、椅子に座ったまま固まっていた。しばらくして詳子さんが戻って来た。
椅子に座り「ちょっとそっち向いてて…」
僕は素直に言うことを聞く…
ほどなく、背後で衣服の擦れる音が聞こえてくる…
"今詳子さんはストッキングを脱いでいる…そしてもうすぐパンティも脱ぐ…僕に見せてくれる為に、もうすぐだ、もうすぐ詳子さんの大事なところが見れる、早く見たい、早く…"「…いいよ」
僕はゆっくり振り返った…
詳子さんはスカートを腰まで捲し上げ椅子に座り右脚を椅子の上に乗せていた。真っ白なムチムチな太腿が目に飛び込んできた。
左脚にはストッキングが残っており、膝の辺りにパンティとストッキングの腰の部分がぶら下がっていた…
そして両手で股関を隠している。
僕は椅子から降りて詳子さんの前にひざまずいた…
「あまり近づかないで…恥ずかしいよ」でも僕は両手で隠した股関に顔を近づけた…「近いよ…賢一くん」
「見せて…詳子さん」「ハァ…」詳子さんは恥じらうようなため息を漏らす…「見せて、手を退けて…」
詳子さんはゆっくり両手を左右に広げてくれた…
詳子さんは目をつむり恥ずかしいそうに顔を背けている。
これが女性器…詳子さんの○○ンコなんだ…こんな形をしているんだ。
なにやら例えようのない薫りがしてきた。
僕は深呼吸をして思いっきり詳子さんの薫りを吸い込んだ…
顔を背けていた詳子さんが僕を見ていた。困ったような表情で…「賢一くん…恥ずかしい」
僕は我慢できなかった、詳子さんと約束したけど…詳子さんを目の前にしてもう我慢が限界だった。
詳子さんに嫌われてしまう…でも欲望を抑えることが出来なかった…
僕は○○ンコにキスをした…
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